山頂のパン屋さんで食料を仕入れて、すぐに次の目的地に移動です。
今度は硯川というところから四十八池を目指します。
パンフレットに必ずといっていいほど使われる有名な景色がある場所です。
そこを目指して歩く途中、静かな渋池がありました。
遥かには先ほどまで登っていた横手山が美しい姿を見せています。