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366日の花個紋


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2010年3月

2010.03.31

年度末

2009年度最後の日。
今日は朝から退院される人が多くてバタバタと騒がしい。
荷物を抱えて次々に去っていく姿を見ると羨ましくなる。
私も早くその一人になれるよう、努力を続けなければ。

今振り返ると、2009年度は本当に波乱に満ちた一年でした。
4月、ダンナのリストラ的な配置転換から始まり、10年以上勤めた会社を退職。
5月、私の愛車だったパジェロミニが修理不能のオイル漏れ。
6月、ワゴンRスティングレーに買い替え。
7月と8月はダンナの職探しでヤキモキ。
9月、同業種への再就職が決まる。
10月、とりあえず穏やかな一ヶ月。
11月、メール便配達中に右足捻挫。(骨折したかと思ったほどの腫れと痛みがありました)
12月、年末の繁忙期でダンナがヨレヨレ。
1月、平穏無事。
2月、スキーで骨折、現在に至る。
3月、ブログでご存知のとおり。

ダンナの職場のことから始まったおかしな流れは、私の骨折という形で終結したみたい。
願うなら、このことで悪い状況の全てが終了してくれますように。
明日からの新しい年度は平穏無事な日々が続きますように。
心からそう望んでいます。

2010.03.30

一歩前進

今日午後、お隣のベッドにいた人が退院された。
偶然にも同じ町内にお住まいとわかってから、とても良くしてくださった方。
この方がいなかったら私、大部屋に馴染めなかったかも。
そのくらい恩義を感じている人でした。
せめて気持ち良くお見送りをしたいと思っていたのに、残念ながらリハビリの時間が来てしまいました。
2時間経って戻ったら、きっとベッドはモヌケの殻。
寂しいことになっているんだろうなぁ、と思っていたのに、直後に次の方が入られていました。
今度の方は90歳近いお婆ちゃん。
カーテンがあるのでまだお顔も拝見していません。
どんな方なのかしら?
わかっていることは、見舞いに来られた家族の方々がやたらとウルサイと言うことだけ。
食事時に大声で話さないでよ。
明日も朝から来るって言ってたけど・・・
ちょっと迷惑。

先日ご紹介した、右足を上げておくことの出来る車椅子。
一ヶ月以上お世話になったその相棒から今日、卒業しました。
今度のは一般的なデザインのもの。
以前のものより軽くって扱うのがとても楽。
そして何より嬉しいのは、両足に靴を履いてのリハビリがこれから始まるという事です。

2010033020010000_2右足に靴を履いたのは骨折した日以来。
そう考えると40日近く、地面に足を付くことなく過ごしてきました。
もちろんまだ体重をかけて立つなんて事は出来ません。
だって骨は繋がっていないもの。
咄嗟に右足で立ってしまいそうでなんだか少し不安だけど、それでも靴を履けたのは本当に嬉しいこと。
今日からそんな足を使って、車椅子の操作です。
地面に付けた足を手前に引いて車椅子を前進させる。
そんな簡単な事なのに、左足に比べて右足のなんと不甲斐ない事でしょう。
いかに筋力が落ちてしまったか、再び実感しています。

久しぶりの靴下と靴はなんだかとっても違和感だけど、これで歩く練習が始まったってことかな?
車椅子に座っての自主リハビリ、頑張ろうっと!

2010.03.29

この時期に雪

今日はまた一段と気温が下がって、もう直ぐ4月だというのに雪が降っています。
何なんでしょうね、今年の気候は?
気温も2月並だなんて、本当にどうかしてる。
この低い気温のお陰で桜もまだまだ開花せず。
いつになったら咲くんでしょう?

月末ということもあり、退院予定の人が大勢いらっしゃいます。
昨日一時帰宅から戻ってきた隣のベッドの方もそうだし、リハビリでいつも一緒になる方もそう。
向かいの部屋のお婆ちゃん4人も老人施設へと転院するとか。
そうなるとまた、部屋の移動やら何やらでバタバタしそうだね。
ここの部屋のベッドも一つ空くし、新しい人が来るのかな?
と思っていたら、もう一人の方も別の部屋に移動ですって。
随分と人が減るみたいだからもしかしたら二人だけになるのかな?
それともどこかの部屋にまとめられるのかしら?
全ては婦長さんの心積もり一つだね。

2010.03.28

病院食ダイエット

日曜の夕方になって、外泊していた方々が戻ってきた。
同室で隣のベッドの方も先ほど帰ってきました。
話好きなその方のお陰で病室内がまた賑やかになっています。
やっぱり明るい病室のほうが楽しいね。

毎日糖尿病用の食事とはいえ三食しっかり食べて、運動はリハビリで動くぐらい。
しかもご飯は毎食185グラム。
そんな生活をしているのに入院してから10キロも体重が減ってしまいました。
今までどんなダイエットを試しても、一ヶ月でこんなに減ったのは初めてのこと。
看護士さんたちにも羨ましがられるくらい。
やっぱりカロリー計算をしっかりした管理された食事ってすごいのね。
薄味で油分の少ない食事の偉大さを実感しています。

これは退院してからも続けたい・・・と思っても、自分で作るようになったらこんな風なのって作れるのかな?
見た目もなんだか寂しいオカズよね。
病院だから我慢して食べれるけど、いざ自宅でとなるとどうなるかしら?
だけどこれからはそれを、やっていかないといけないんだよね。
ダンナと二人揃って糖尿病で入院という事態だけは避けたいもの。

まだしばらくは入院が必要な私です。
この先どのくらい体を絞っていけるのかしら?
ちょっと楽しみ。

2010.03.27

筋肉痛

今日は土曜日。
毎週感じるんだけど、今日もやっぱり病棟内が静か。
自宅へ帰れる人は皆さん帰ってしまったのね。
同室の隣のベッドの人も一時帰宅。
なんだかやっぱり寂しいけれど、一時帰宅が出来る人は皆さん退院が近い人ばかり。
退院のための準備でもあるそうです。
私も早くその一員になれるといいんだけど。
そうなるにはせめて。松葉杖を使えるようにならないといけないんだって。
その日はいつ来るかしらね。

2010032618250000毎日の移動にはこの車椅子を使っています。
右足は下げるとむくんでしまう可能性があるので、上げる事が出来る形の車椅子です。
もう一ヶ月以上お世話になっています。
どこに行くにもこれに乗って・・・という生活が続いていたら、元気なはずの左足の筋肉まで落ちてきてしまいました。

最初のうちはふらつくなんて事なく、ケンケンだって出来ました。
なのに今は支えがないと倒れそう。
リハビリの先生もそれに気づいて左足の筋トレをするよう注意してくれました。
ホンとにその言葉がなかったら両足共に歩けなくなるところでした。

言われて始めた筋トレは、片足立ちでの屈伸と爪先立ち。
入院前には難なくこなしていたこの動作なのに、指示されてやってみたなら出来ません。
それどころかフクラハギが痙攣を起こしてプルプル震えてます。
まさかここまで筋力が低下するなんて。
人の筋肉って物凄く怠け者だったということを再び実感。

これではいけない!
ということで、土・日は使えないリハビリ室の代用として、病棟廊下の手すりを使って左足の強化を試みています。
きっと他の患者さんは、何しているんだと呆れているかもしれないけれど、人の目なんて構っていられません。
まずは自分の筋肉を鍛えて、一日でも早く退院することが目標なんだから。
僅かな動作で筋肉痛になった左足は本当に情けないけど、頑張れ、私!

2010.03.26

案ずるより

大部屋生活も3日も経つと慣れてくる。
同室の人との会話も増えて、個室にいた時よりも退屈しない。
問題の多い方ともいつの間にか打ち解けて、雑誌を貸したりお菓子を貰ったり。
本人とキチンと話す前に回りの噂話と当時の態度に振り回されたみたい。
本当は面白い人だったもの。
毎回の事だけど、人の本質をもっと見れるようにならないといけないね。
反省。

個室を出たお陰でいろんな人と触れ合う機会が増えました。
病棟内に居るのは殆どが私よりも年上の方。
見た目の年齢が実年齢よりも物凄く若く見られているみたいで、皆さんに可愛がっていただいています。
今日も沢山のお菓子、果物をいただいてしまいました。
糖尿で食事制限があるのに良いのかなあ。
同じ病気で制限がある人も平気で食べているなあ。
ということで、つられてついにイチゴを一口。
病院食にも毎日果物は付くけれど、イチゴなんて出たことがない。
本当に何日振りのイチゴだったのかしら?
甘酸っぱくて美味しかった~note

食べてから心配になったのは夕方の血糖値検査。
口にしてから心配するのはお門違いかもしれないけど、異常に高かったらどうしよう。
そんな心配を他所に正常の範囲内との結果でした。
一口位なら平気なのね。
かといってこれを続けたらいけないね。
自重しないと。

2010.03.25

大部屋にて

昨日、夕飯前に急遽移動した部屋は4人部屋。
私も驚いたけど、すでに入室されていた人たちは唖然とした顔で引越しを見つめていた。
その慌しい中、お二人の方とはキチンと挨拶(私的には)出来ました。
もう一人の方は最後までカーテンを閉めたベッドから現れず。
結局、未だに挨拶してません。

その方は実は病棟内でも1・2を争う問題を抱えた方だったんです。
夕食前にバタバタと騒ぎになったものだから、その時には既にご機嫌斜め。
看護士さんには当り散らすし、その後も大声で文句を言う。
そのあまりの酷さに思わず部屋を飛び出してしまいました。

飛び出したといっても夜の病院。
どこにも行くあてなんてありません。
仕方なく看護士詰め所前で就寝までの2時間を過ごそうと思っていました。
そこには椅子もテーブルもあり、自主リハビリをするにはもってこい。
だけれど罵られた直後です。
いつもと様子が違うと看護士さんの目に映ったようです。
懇意にしてくださる看護士さんが声を掛けてくれました。

自業自得の結果だけど、骨折した時も手術をした時も、動かない足に難儀しながらリハビリに励んでいた時も、こんなにも心が折れそうになった事はありません。
痛みがあった時ですら、泣き言なんて言わないと心に決めていたんです。
なのに優しく声を掛けられたその瞬間、押さえ込んでいたものが全て表に出てしまいました。

こんなに泣いたのはいつ以来でしょう?
拭っても拭っても流れてくる涙に自分でも驚きました。
私、こんなにも我慢していたんだね。

病室内にお見舞いが来て話していると、これ見よがしに咳をして黙らせる。
だけれど一方ご自分は、周りを気にせずところかまわず大声で話す。
就寝時間が過ぎてもイヤホンをつけずにTVを見る。
みんな同じものを食べているのに、何に関してもいちいち文句を言っている。
私より前から入室されているお二人は、そんなお婆さんに怯えて縮こまっています。

そのお婆さん、今は鼾をかきながら熟睡しています。
そんな人と一緒に、私はこの部屋でやっていく事が出来るのでしょうか?
その前に、今夜も眠れないのかもしれません。
不安。

2010.03.24

引越し

今日は水曜。
週に一度の入浴の日。
自立できる人は一日おきにシャワーを浴びれるけど、介助の必要な人にはこの日だけ。
毎日体を拭く濡れタオルは渡されるけど、体をさっぱりさせるにはやっぱりお湯を浴びなくちゃ。
なので朝から順番が来るのがホンとに楽しみでした。
ああ、さっぱりしたnote

気分良く過ごして、夕方からのリハビリも頑張って、後は夕食。
と部屋に戻って来たならば、婦長さんからの『転室』のご命令が!
ついにこの時が来てしまいました。
個室でのんびり、優雅な療養生活を過ごしていたのに・・・
急患の方に部屋を提供しないわけにはいかないですよね。
だって私も急患で入院したんだもの。

夕飯まであと1時間もない!という時に告げられたものだから大騒ぎ。
荷物は看護士さん達が運んでくれても、その後の整理だってしないといけないし。
今度の部屋は4人部屋。
同室の人にも挨拶しないといけないし。
なんだか夕飯、落ち着いて食べれませんでした。

夜はあまり寝ることの出来ない私です。
急に環境が変わってしまって、無事に寝付くことが出来るのでしょうか?
すでに消灯時間は過ぎています。

2010.03.23

一ヶ月経過

三連休明け、病院内は通院患者・入院患者の診療で賑やか。
休日を自宅で過ごした患者さんたちもいつの間にか帰ってきて病棟内も人がいっぱい。
やっぱりこのくらい活気がないと、なんだか物寂しくていけないね。
リハビリも始まったし、また頑張らなくちゃ。
だって今日で入院一ヶ月が経過したんだもの。

20100223先月、手術前に撮ったレントゲン。
母が『まるで絵に描いたようだ』と呆れていた画像がこれ。
ホンとに凄いね、見事にポッキリ。
これだけズレていたら筋肉だって萎縮するよね。
直ぐに手術ならそうでもなかったかもしれないけど、事故後12時間も経ってからの手術だったから。

だって転院希望で最初出した敦賀の市民病院。
救急病院に指定されているのに『明日の14時~15時の間に来て』という、とんでもない事を言ってきたもの。
これには長野の病院の方も随分と驚かれていた。
しかも問い合わせて20分位で回答すると言っておきながら、回答無し。
痺れを切らして再度連絡してやっと回答があったのは2時間後。
この時間がなかったら、もう少し早い時間に手術が出来ていたはずなのに。
慌てて次の病院を探すと、一度の電話で国立病院が受け入れてくれました。

市立病院に断られたのはこれで2度目。
一度目は追突されて体が痛くて、友人に連れられて行ったなら『時間外なので受け付けられない』と断られた。
前回といい今回といい、もしかしたらあの病院、救急患者を受け入れる気がないのかもしれません。
『なぜ市立病院でなくこちらに来たのか?』と疑問を持たれた国立病院の先生にその旨を話したら、あの病院は救急病院の意味が無いと憤慨されていました。
市民の為の市民病院でこの対応って一体どういうことなのかしらね。
立派な病棟だって作ってあるのに!
あれが市民の税金から作られているかと思うとなんだか腹が立っちゃうわ。

でもね、そのお陰で良い先生と看護士さんたちに出会うことが出来ました。
右足はまだまだ動きが悪くて、どんどん筋肉が減ってしまっているのを早く何とかしないといけないんだけど。
先生には会うたびに『リハビリ頑張れ』と励まされ、『癒着するぞ』と脅されて。
それでも気持ちの良い先生だから、素直に言葉を受け入れられます。
ホンとにリハビリ頑張らないとね。

20100323今日撮影したレントゲン。
手術で入れられた金具とネジがしっかり写っている。
骨はまだやっぱり繋がっていないのね。
だけれど寝返りも出来るし、少しぐらいなら動かす事だって出来る。
右足に体重を掛けなければOKと言われています。
骨が繋がるのと足を自由に動かせるようになるの、どちらが早いだろうね。

一ヶ月前の今日、今ぐらいの時間に手術室へ運ばれたんだよね。

2010.03.22

連休も終わって

入院しているので全く関係のなかった連休がやっと終わりました。
この3日間、本当に暇だった。
病棟内は一時帰宅の人が多くて寂しかったし、病院もお休みだから検査もない。
何よりつまらなかったのはリハビリがなかったこと。
午後からとはいえそれがあるだけで時間も有効に使えていた。
少しずつではあるけれど、自分の足が動くようになってきたという実感も持てた。
それが3日もなかっただなんて!

自主トレと称して病室内で動いても、実際にリハビリで動かすほどは動かない。
ベッドの上で寝返りもうてるようになったとはいえ、リハビリの先生が手助けしてくれるようには上手く出来ない。
挙句の果てには内部の炎症で、一日ずっとアイシング。
筋肉が固まらないように注意はしているけど、動くのが不安になる。

気ばかり焦っても仕方のないことだけど、明日で入院から一ヶ月。
動かない右足が本当にもどかしい。
早く地面に自力で立ちたいよ。
一ヶ月も乗り続けている車椅子、扱いが物凄く上手くなってしました。

2010.03.21

連休なかび

3連休の二日目は変なお天気。
昨日はフェーン現象も相まって20度近くまで上がったのに、今日は一転、10度に満たない。
いくら建物から出ないとはいえ、窓ガラス越しに漂ってくる冷気で外の気温の想像だってつきます。
発達した低気圧は夏ならば台風と言えるぐらいの低いヘクトパスカル。
気候がやっぱり変になっているのかな?
これだけの気温差って体が付いていかないよね。

世間では明日までが休日とあって、今日も自宅へ帰る人がいっぱい。
病棟内はさらに静かになりました。
このお休みの間に退院した人もいたみたいで、4人部屋が一つ、まったくの空室。
病床が足りないから移動があるかもって先日言われたけど、この調子ならもうしばらく個室にいることが出来るかな?
叶うなら、ずっとこの部屋に居たいんだけどね。
やっぱり一人は気が楽だもの。

今日はダンナが見舞いに来てくれた。
休日だから11時からOKだよって伝えてあったのに、結局来たのは14時過ぎ。
いつ来るのかと、それこそ首を長くして待っていたこちらの気も知らず『昼寝してた』ですって!
仕事で疲れているから仕方ないとしても、せめて状況を連絡して欲しいんだけど。
待ちわびている人のことも、もう少しでいいから考えて。

2010.03.20

15年

今日はフェーン現象で、気温が随分上がったみたいね。
窓から差し込む日差しも強めで暑かったな~
TVのニュースでは三連休でどこの高速も渋滞だと流れている。
症状の軽い人は外出許可を貰えて自宅に帰っていった。
病棟内は普段よりも落ち着いているみたい。

ニュースといえば、地下鉄サリンのことも大きく放送していた。
もうあれから15年も経つんだね。
その頃都心部へ通勤していた私は、間一髪で事件に巻き込まれずに済んだんです。
もしもいつもの地下鉄に乗り遅れていたら、まさに当事者になっていた可能性がありました。
もしかしたら自分の乗った車両にそのような輩が乗り込んでいた可能性もありました。
ほんとうに僅かの差、運が良かったと言うしかないこの事件。
月日が過ぎて人々の記憶から薄れてきているかもしれません。
だけれどこんなテロ、絶対に忘れてはいけません。
今も後遺症で苦しんでいる方が多くいらっしゃいます。
命を落とされた方もいらっしゃいます。
二度とこのような事がないよう、祈るばかりです。

2010.03.19

病院食

今日はなんだか調子が悪い。
骨折した部分が熱を持って右足全体が重く感じる。
昨日リハビリ頑張りすぎたのかな?
どうしたんだろうって心配してたら、内部で炎症を起こしているらしい。
とにかく冷やすしかない。
そういわれて冷やしたらだんだんと楽になってきた。
手術から3週間、まだまだ内部は完璧ではないのね。

そんな3週間、毎日病院ではこのような食事を頂いています。
元気な人は絶対食べれないそんな食事の一部分をご紹介。

まずは朝食。
時間は大体8時ごろ。
前夜の食事から12時間以上経っての食事です。
いくら夜は動かないといえど、ちょっと少ないんじゃない?って最初の頃は思いました。
だって朝はしっかり食べないといけないって言われているでしょ。

2010031908020000ちなみに今日の朝食は、ご飯185グラム(結構な量)
お麩とほうれん草の味噌汁(だしの味はほとんどしません)
椎茸、人参等が入った玉子焼き一切れ(割と美味しい)
茹でて薄く醤油味を付けた白菜(物足りない味)
青菜のふりかけと牛乳180ml

メインのおかず(今日の場合は玉子焼き)は毎日日替わりで、焼鮭やオムレツ、シューマイやロールキャベツになったり、ふりかけもその日によって海苔の佃煮になったり・・・
私的には朝食で『ハズレ!』と思ったことはまだありません。

2010031912080000そして昼食。
ご飯は朝と変わらず185グラム。
ほうれん草、人参、シメジ、高野豆腐と鶏肉の治部煮風(高野豆腐最高)
こんにゃくのピリ辛煮(だけどもやっぱり薄味)
さつまいもとツナのサラダ(マヨネーズではないけれど、何かドレッシング系で和えてある)
カリフラワーのごま和え(思ったよりも美味しいの)
オレンジ半分

お昼は毎日これぐらいの量が出ます。
最初のうちにはビックリしたけど、朝が寂しいから今となってはお昼が楽しみ。
その上デザートまで付いているんだもの。
メインは普段、魚中心の食事だけれど、今日は久しぶりに鶏肉が出ました。
たまに食べるとお肉も美味しいね。

2010031918050000夕飯は午後6時。
一日の検査等が終わって後は寝るだけ、という状況の食事はボリュームも少なめ。
ご飯185グラム(一日でお米だけで555グラムも!)
焼き魚とキャベツ(白身魚は鱈かしら? キャベツは茹でただけで味がない)
ゼンマイと人参の煮物
小松菜と人参のおひたし
高菜漬け(少なすぎ!)

とにかく全体の味付けが薄くって、ご飯がまったく進まない。
なのに残さず食べないと、明日の朝食までの14時間、お腹が持たないよ。
前日の夕飯は豚のしょうが焼きだったから美味しく食べれたのに・・・
夕飯は『ハズレ』が結構多いかも。
もうちょっとでいいから、ご飯が進む味付けのものが欲しいよね。

こんな感じの食事が一日3回。
TVで流れる美味しそうなラーメンやケーキなんかとは、もうしばらく口にすることなんて出来ないね。
早く治して甘いものやこってりした物を食べたいね。
その日はいつになるのかしら?

2010.03.18

コミュニティ

わずか40人ほどの入院病棟、3階。
この階には整形外科系の患者が多く入院しています。
なので廊下をうろうろすると、車椅子の人がいっぱい。
私もそのうちの一人だけどね。

怪我している以外の部分は元気な人が多いから、皆さん時間を持て余しているみたい。
小学校のひとクラス分しかいない場所だけど、それでも出来るのはコミュニティ。
空いた時間は各々気の会う人のところに集合しています。
その各場所での会話がまた賑やかで・・・
申し訳ないけれど、その声の大きさにイライラしてしまう時もあります。
だって夜眠れないから昼寝で睡眠とらないと、いくらなんでも体力が持ちません。
リハビリで体を動かした後なんて、ホンとに辛くて眠いもの。
その貴重な時間、お願いだから静かに過ごさせてって願ってしまいます。

入院してもう直ぐ一ヶ月。
私もリハビリ以外の診察を受けることが少なくなってきました。
今はわがまま言って個室に入れてもらっているけど、そろそろ移動しないといけない立場になってきちゃいました。
次はきっと、4人一緒の大部屋だよね。
ただでさえ眠れないのに、もしそうなったら徹夜に近い状況になるのかしら?
今から考えても仕方ないけど、そうなりませんように・・・

2010.03.17

少しだけ前進

今日は朝から忙しい。
一週間振りの入浴がありました。
といっても、先週のようにベッドに横になってではなく、自力で椅子に座ってシャワーのみ。
脇には湯船もあったけど、右足が不自由な私には入ることが出来ません。
早く湯船でまったりしたいなぁ。

昨日、救助用スロープで勇ましくも降下した看護婦さんに会いました。
周りで見ていた人達はハラハラ、ドキドキものだったのに、ご本人は結構楽しんだみたい。
だって直滑降ではなかったんですって!
筒状のスロープの中はらせん状になっていてグルグルと回りながら降りたので、そんなにスピードも出なかったんですって。
なかなか面白かったとケロッとした表情で言われてました。
そうだよね、直滑降だったら着地が危ないもの。
救助用スロープってそんな工夫もされていたのね。

2010031718560000毎日痛くて辛くて苦労をしながらリハビリしている右足が、自力でここまで曲がるようになりました。
休みで見舞いに来てくれたダンナもこれを見て喜んでくれました。
まだまだ自由に動くまでには時間がかかると思うけど、ほんの少しだけまた前進。
この調子で頑張ろうっと!

2010.03.16

消防訓練

今日は賑やかだったな~
病院の消防訓練とかで消防車が何台も来ていた。
その上ヘリコプターが上空でホバリング。
物凄い騒音でTVの音も聞こえなかった。
プロペラのせいで風も凄かったし。
代表の看護婦さんは逃げ遅れた患者役で白衣のまま救急スロープで滑り降りていった。
ここ、3階だよ。
いくら滑り台状っていっても、10メートル近い高さだよ。
凄いなあ。

賑やか過ぎて今日は昼寝もほとんど出来ず。
これで夜、熟睡できるかしら?
相変わらず2~3時間ごとに目を覚ましちゃう。
足の腫れが引いたから少しだけ寝返りが出来るようになったとはいえ、右を下にすることはまだ怖くって・・・
先生や看護婦さん達からは『足を着かなければ大丈夫』って言われているけどね。
だからどうしても寝る向きが限定。
上か左向き。
それだけではやっぱり体も楽にならないみたいね。

2010012514240000_2眠れない時間に携帯の写メを整理していたら、怪我をしたゲレンデをバックに写したインプレッサの写メが出てきました。
この車の後部席を倒して荷台との間に4時間半。
よくもまあ、そんな無理して帰ってきたもんだ。
そんな状態の私を乗せて運転したダンナに感謝。
私も辛かったけどダンナはきっともっと辛かったよね。
そんなダンナを安心させるためにも、早く治さないとね。

2010.03.15

負けず嫌い

2010031509390000一週間前にはパンパンに腫れてむくんで、とてもじゃないけど自力で動かすことも出来なかった右足がやっと普通に戻りました。
あまりに嬉しいから思わず記念撮影。
筋力はどんどんと落ちてきているから動かすのには相変わらず手間がかかるけど、それでもとっても嬉しい状態。
今日もリハビリ頑張って、1時間も動かした。
遅々たる状況でも少しずつ回復しているのかな?
急がず焦らず、地道な努力が必要だね。

入院も3週間目となると、他の患者さん達とも親しくなる。
同じ時間にリハビリに行く人や廊下で出会う人。
私のいる階には男女合わせて40人ぐらいいるのかしら?
一番の年長者は90歳を越えたお婆ちゃん。
とてもそんな年には見えないシャキシャキしたその姿に、年齢を聞いた時には驚きました。
だってリハビリだってしっかりしているんですよ。
その様子を見たら、私も負けられないって思っちゃった。
結構負けず嫌いなのよね、私って。

2010.03.14

自主トレ

土・日とお休みだったリハビリ。
せっかく動くようになった足がまた固まるといけないので、必死に動かしました。
といっても右膝の稼動角度は80度ほど。
体重をかけることも出来ないしするから、ホンとにもどかしい。
腫れとむくみが無くなったのがせめてもの救いと思うけどね。

リハビリの先生の話によると、大腿の筋肉を動かすのに、その筋肉が邪魔をして動かしにくいんだって。
仕事やスポーツで走り回っていたから、私の筋肉って発達してるとか。
なので余計に動かしにくいみたい。
その上骨折後、すぐに手術をしなかったでしょ。
現地で緊急手術していたらここまで筋肉も萎縮しなかったかもしれないけど、12時間以上経ってから、しかも長距離を移動して地元での手術だったから。
その分が余計に回復を遅らせているのかもって思っちゃう。
筋肉って毎日簡単に動かしていたけれど、サボるとすぐに萎縮するなんて知らなかったね。

今日はダンナが面会に来てくれた。
仕事が忙しいから休みの日にしか来れなくて、その度に自宅の確認に行かないといけないから大変だと思うけど、顔を見れると頑張れるんだ。
しばらく苦労と面倒をかけて申し訳ないけど、出来る限り顔を見せてね。
お願い。

2010.03.13

景色が白い

毎日同じような事の繰り返しで、曜日の感覚もなくなってきちゃったけど、今日って土曜日だったのね。
どうりで朝から退院する人が多かったわけだわ。
面会の人も少なくて、なんだか病棟も静か。
何人退院したんだろう?

窓の外の景色、白く霞んではっきり見えない。
もしかしたら黄砂かな?
時期的にはそんな季節だもの、飛んでてもおかしくないよね。
自宅は完璧に窓が閉まっているから黄砂の被害はないでしょうけど、止めたままになっているスティングレー、大丈夫かしら?
ダンナが休みのたびにエンジンかけてくれているようだけど。
黒っぽい車体だから黄砂できっと白くなっているよ。
洗うのが私でないだけに、ダンナに申し訳ないな。
だってダンナの車だって黒だもの。

先日もらった請求書、支払い金額にドキドキ。
一体どこから捻出するのかな。
物凄く心配してたら、気にせずにリハビリに励めだって。
ありがとう、ダンナheart04

2010.03.12

がんばれ右足

今日は暖かかったみたいね。
窓から差し込む日差しが眩しかったもの。
昨日まで雪が降っていたのが信じられない。
だって15度近くまで上がったんでしょ?
その差12度。
なんか変な気候だわ。

月曜には腫れてむくんでとっても重かった私の右足。
五日間のリハビリで腫れはほとんど引きました。
むくみは少々残っているけど、それでも重くて辛いという感覚はなくなりました。
先生の言うとおり、動かすと楽になるというのは本当だったのね。
まだまだ膝は曲がらないし、うまく動くことは出来ないけど、それでも楽になるのは嬉しいこと。
この調子でどんどん頑張ろう!と思っていたのに、土曜と日曜はリハビリもお休み。
せっかく動くようになった足が悪いほうに戻らないか心配。
自主トレ、しないとね。

2010.03.11

三割負担で

20100311184100002月分の請求書が来ました。
23日深夜に緊急手術だったから5日とちょっとしか入っていないんだけど。
ダンナの扶養に入っているから三割負担で約30万。
手術したから仕方ないことだけどね。
もし総額支払いだと100万だよ。
健康保険等に入っていなかったら、絶対に支払うことなんて無理ね。

2010.03.10

2週間ぶり

今日も外は寒いのかな?
ドンヨリした灰色の雲が窓から見えます。
3月になっての降雪で、夏用タイヤに戻した人は大変だとTVのニュースで流れている。
そんな日なのね、今日って。

入院して2週間が経ちました。
先週はまだガーゼが貼られ、抜糸前だったので出来なかった入浴がやっと解禁。
といっても一人で入ることなんて出来ないから、3人がかり。
ベッドのような寝台型の台に乗って、そのまま入浴。
気持ちよかった~note
久しぶりに芯から温まったという感じです。
今夜はこれで気持ち良く眠れるかしら?

リハビリのほうは相変わらず。
動かしたくても動かない足が本当にもどかしい。
あまり動かさないと、傷口や内部で筋肉が癒着すると言われてしまいました。
無理しても少しは動かさないといけないんだね。
だけど痛くて動かないの。
この逡巡が苦しいね。

2010.03.09

今年はホンとに変な気候。
この時期になって雪が降っているだなんて。
窓から見える景色も白くなっていた。
外は随分と寒いんだろうな。
空調管理された病室では、なんだか肌寒いと感じるだけ。

表に出ることはまだまだ無理だけど、一つだけ特典があったね。
外気に触れないから、花粉症にならないこと。
もう始まって辛いと友人が言っていたけど、私はまだ大丈夫。
このまま花粉シーズンを乗り越えられるかしら。

今日はダンナがお休みで、お昼から来てくれた。
東京の母から送られてきたという荷物を持って。
中に入っていたのはTシャツや下着の類。
こちらのお母さんはあまりそういうものを持ってきてくれないから物凄く助かっちゃう。
やっぱり入院経験のある人は何が必要かわかっているのね。
まだしばらくベッドの生活が続くから、有り難く使わしてもらうね。

明日は入院してから初めての入浴の予定。
よく考えたらもう2週間、お風呂に入っていないんだ。
自力では入れないからベッド式のに乗ってって言っていたっけ。
人に体を洗ってもらうのは少々抵抗があるけれど、動けないから仕方ないね。
明日はさっぱり出来るかな。

2010.03.08

わずかな段差が

今日は月曜。
土・日とお休みだったリハビリが始まった。
最初のうちは先生のお迎えがあったけど、最近は一人でトイレに行けるくらい車椅子にも慣れてきた。
なのでエレベーターに乗って1階にある機能回復室までお出かけです。

タイル地の場所ってとても楽に移動ができるけど、一部分にカーペットがひいてある。
その部分の抵抗が大きくて、ホイールを回す手にも限界が・・・
歩けるときには何も気にならなかった1センチの段差も超えるのに一苦労。
こういう立場になって、初めて知ったこの苦労。

買い物に行くと身障者用スペースに平気で車を止めちゃう人がいるけど、こんなにも大変なことだもの、いくら入り口に近いからといっても、そんな横着なことしちゃいけないよ。

最近本気でそう思います。
だって市内のどこにいっても、身障者用スペース、空いていないもの。

2010.03.07

寝返り

骨折した部分はズレルことなく無事になっているとはいえ、足の腫れはまだ引かず。
内出血でものすごい色になっている。
普段の生活で目にするものとは違うのは、その内出血が移動するんです。
最初は腿にだけあったのが、足を動かすようになるにつれだんだんと下に・・・
今はフクラハギを通り越して足首部分にまで降りてきた。
パッと見怖いですよ。
ものすごい色だもの。
右足だけ見ると、人の足とは思えない色だもの。

この内出血も全体的な腫れも、リハビリで動かせる様になれば徐々に引くとか。
その日はまだまだ先だけど、その日を信じてリハビリに励まなきゃ。
膝も曲がらない今のままの状況では、寝返りもできないんだもの。
まったく動かなくなると自分の足でもこんなに重く感じるのね。
トイレに行くだけでも一苦労です。

2010.03.06

見舞いの品

2010030617120000_2弟からのお見舞いが送られてきました。
以前から購入を考えていた小型PC。
家電店でしか見てなかったけどdocomoショップでも取り扱っていたのね。
しかもmopera付き。
定額制の契約もしてくれてあって即使い放題。
これで長い時間も退屈せずに過ごせそうね。

2010.03.05

足がパンパンに張って寝返りが出来ない。
お陰で入院してから熟睡なんてしていない。
今夜は眠れるかな?
腰が痛いよ。

2010.03.04

傷口

外の天気は荒れてるのかな?
窓ガラスがガタガタうるさいね。
表に出ないから気温も判らない。
寒いのかな?

手術以来入っていた観察部屋から転室しました。
歩けないから大部屋はまだ無理、ということで、室料のかかる個室です。
周りに人がいないからノンビリ出来るし、テレビは無料で見放題。
DVDも見放題。
こんなに優雅な部屋にいても良いのかな?
贅沢すぎて申し訳ないくらい。

2010030409400000腫れも引かず動かす事の出来ない右足。
自分の足がこんなにも重かったとは。
いずれ元通りになると信じて今日もリハビリ頑張らないと!

今日はガーゼが取られました。
傷口が思ったより小さくてビックリ。

2010.03.03

ひな祭り

2010030312260000きょうって三月三日だったのね。
手術からもう一週間も経ったんだ。
昨日までホンとに沢山の検査をした。
術後の経過を見るためのレントゲンはいたって良好。
抜糸も終わりました。

これで足が自由に動いたなら文句はないのだけど。
リハビリの先生からは慌てずにって言われているけど、あんなに走り回れた足がパンパンに張って関節も曲がらなくなるなんて。
何だか自分の足じゃないみたい。
少しずつで良いから早く動きますように。

今日はひな祭りとあってかお昼もチョッピリ豪華でした。

2010.03.02

動かない・動けない

今日で入院から一週間。
毎日壁と天井、四角く切り取られた窓からの景色とにらめっこ。
まだそれらに飽きが来ていないのが唯一の救いかな。

骨折で手術した為とはいえ、右足はパンパンに腫れている。
膝も股関節も何ともないのに、自力では全く動かない。
あんなにも走り回れた足が動かないのは本当に辛い。
だって寝返りもうてないんだもの。
腰とお尻が痛くて夜は熟睡出来ず。
いくら昼寝が出来るとはいってもね。

車椅子に乗れるようになっても、行動範囲なんてたかが知れているし。
このままじゃ運動不足だわ。
もっとリハビリに励まなきゃ!

一週間、毎日採血や点滴で両腕は針の穴だらけ。
何処に刺そうか看護師さんも悩むほど。
そんな点滴も今日までだって。
でも今日は一日の血糖値の変化を診るからと、8回も採血がある。
それもこれも体を治す為、我慢しなきゃ!

昨日の採血の結果、腫瘍マーカーは出なかったとのこと。
って事は肉腫じやなくて筋腫で良いの?
どちらにせよいずれ手術しないといけないけれど、悪性でないかもという結果はちょっと嬉しい。

2010.03.01

ベッド周りが

2010030106080000骨折で入院したけれど、血液検査から血糖値の高さを指摘されました。
こちらに来てから風邪もひかなかったから、内科系病院のお世話になんてなった事なかったのに。
昨年ダンナの会社関連施設での検査でも、こんなに高い値を言われることなかったのに。
今では毎食前に血糖値の検査とインシュリンの注射。

その上、子宮筋腫の可能性が高いだって!
超健康体と信じて毎日動きまわっていただけにショックは並大抵のものではありません。

今日はそれらの検査の為に朝食抜き。
味気ないものとは言ってもそれなりに楽しみにしていたのに。
骨折から始まった今回の入院は長期間になりそうだけど、この際だから全ての悪い部分を完治させてしまおうと思っています。

昨日、ダンナが持ってきた品々は手に届く範囲にまとめられました。
これで長期戦にも対応出来そうだわ。

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